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炭の湯に行ってきました【名古屋で朝銭湯】

ライフハック

こんにちは

最近名古屋に言ってきました。

朝は夜行バスでついたため、6時に名古屋駅付近におりました。

朝早く夜行バスの疲れもあるため、銭湯に入りたいなと思い、調べたら近場にあったため行ってみました。

今回は名古屋駅近くの炭の湯にいってみた感想などをお伝えします。

炭の湯とは?

炭の湯 基本データ

住所:〒453-0013 愛知県名古屋市中村区亀島2-11-8

時間:6:30~9:30 16:00~23:00

定休日:年中無休

駅(西口)から徒歩5,6分くらいのところにあります。

 

料金表

大人

440円

中人(小学生)

150円

小人(小学生以下)

70円

サウナは銭湯利用者

無料

タオル

160円

カミソリ(男性用)

100円

カミソリ(女性用)

100円

ハミガキセット

100円

シャンプー

60円

リンス

60円

ボディーソープ

60円

シャンプーリンス220ml

450円

ボディーソープ300ml

500円

石鹸

50円

入浴セット

シャンプー・リンス・ボディーソープ・タオル

280円

男性用下着

1000円

Tシャツ

1500円

女性用ショーツ

1000円

貸しバスタオル

300円

 

お風呂の種類

檜風呂

中央に位置する風呂。

10人くらい入ることができます。

足を伸ばして入ってリラックスできました。

ジェット湯

ジェットが2箇所噴射している風呂です。

程よい強さのジェットで気持ち良かったです。

でんき風呂

低周波電流の流れている風呂です。

説明によると、肩こり・腰痛・神経痛・リウマチ・関節痛・筋肉痛等に効果があるそうです。

遠赤外線サウナ

50度〜60度の低温サウナです。

※バスタオルがないと入室することができせん。

水風呂

サウナと風呂場の中間地点にあります。

少し狭いため大人数は入れません。

 

良いところ 悪いところ

入ってみて良かっとところと悪かったところを私の目線で書いていきます。

良い点その1「安い」

料金が安いので気軽に入ることができます。

良い点その2「駅から近い」

名古屋駅から徒歩でいけるため、アクセスが良いです。

良い点その3「きれい」

銭湯に時々ある、清掃が行き届いていないという感じはそこまでなかったです。

 

悪い点その1「脱衣所関連」

脱衣所関連でいくつか気をつけることがあります。

男子風呂は扉を開けたときにのれんはあるものの番台から少し見えてしまうため注意が必要です。

また洗面所は2つトイレは1つのため取り合いになる可能性もあります。

またドライヤーは1回10円必要です。

良い点その2「サウナに入る条件」

サウナに入ろうとすると注意書きがあり、「バスタオルがない場合入室してはいけません」という内容。

そういった銭湯に出くわしたことがなかったため、少し驚きました。

良い点その3「大きな荷物はロッカーに入れれない」

ロッカーが小さめのため、スーツケースや大きめのリュックなど入れることができず、玄関近くにおいていかなければなりません。鍵があったりするわけでもなく、無造作に置かれていくため、貴重品は持って入るといった注意が必要です。

 

感想

今回炭の湯を利用させていただき、駅チカで安くてリラックスできました。

ぜひ名古屋に用事があり、空き時間で銭湯に行ってみようと思われる方は利用してみてください。

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